BRIAN SETZER ORCHESTRA
[ READY TO BLAST ]
DATE 20031023
PLACE SHIBUYA KOUKAIDO,TOKYO
LABEL SYLPH
CODE SY0528
SOURCE AUDIENCE
TYPE 2CDR
PRICE ¥ 5,400
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お待たせしました第2弾!!我らがスイング&ロカビリー兄貴、ブライアン・セッツァー・オーケストラの2003年ジャパン・ツアーより、10月23日渋谷公会堂公演(2日目)をフロント・ローより臨場感&迫力満点の超高音質にて完全収録!!内容は、前半と後半はビックバンド編成でスインギーなナンバーを披露し、中盤トリオ編成でストレイ・キャッツやロカビリーナンバーを日替わりで披露しています。又、新曲や「PIPELINE」をトロンボーンとギターだけでプレイしたりと、前回とは違った見せ場も満載!!目玉として?「HELL BENT」でギターのチューニングが狂っており、弾きながら合わせています。お茶目な兄貴もいいもんっす。。。ツアー前半だけに、基本形セットリストを気合い十分のプレイで披露しております。ブライアンのヴォーカルやギターはもちろん、迫力と臨場感を兼ね備えた最高のメモリアル・アイテム!!行ったファンは必携っす!!ブライアン信者は、全アイテムでドップリと楽しんで下さ?い!!(レビュー)今や毎年日本に来ていると言ってもいいくらい来日公演をよく行うアーティストになってしまったブライアン・セッツァ?・オーケストラの面々だが、回を 重ねるごとに長期滞在になっており、今回はなんと12日間全10公演のツアーを行い新作と併せて一大ブームを巻き起こした(?)最新来日公演が早くも 続々とリリースされている。まずは東京公演二日目に当たる10月23日渋谷公会堂での公演が『Ready To Blast』というタイトルで、恒例のSylphレーベルより速攻リリースされたが毎度の事ながら超高音質オーディエンス録音による完璧な収録なのでま ずはセットリストに慣れておく意味でも聴いておくべきところ。今回の基本セットは前回と同様で、オーケストラによるオープニングから中間部ではヴィクセ ンズのコーナーがあり、トリオによるプレイ、そしてトリオにヴィクセンズが絡む演奏からオーケストラに舞い戻るというエンターティメントで楽しませてく れる。今回はそれに新曲群を織り交ぜているので新鮮な一面も見られるもののやはりどこから切ってもBSOショウの醍醐味は十分味わえるというおもしろさ に変わりはない。この渋谷公演では「Hell Bent」でチューニングズレを起こすというブライアンには珍しいハプニング、もちろんプロ中のプロなので直しながら弾いているところがミュージシャン。
HAWAII FIVE-0/THE DIRTY BOOGIE/LET THE GOOD TIMES ROLL/PENNSYLVANIA 6-5000/JUMPIN' EAST OF JAVA/DRIVE LIKE LIGHTNING (CRASH LIKE THUNDER)/SINCE I DON'T HAVE YOU/PIPELINE (W TROMBONES)/STRAY CAT STRUT/CARAVAN/BYE BYE LOVE(VIXENS)/HELL BENT (TRIO)/SMOKIN' N' BURNIN' (TRIO)/DON'T TRUST A WOMAN (TRIO W VIXENS)/THIS CAT'S ON A HOT TIN ROOF (TRIO W VIXENS)/WHEN THE BELLS DON'T CHIME (TRIO W VIXENS)/GENE & EDDIE (TRIO)/ROCK THIS TOWN (TRIO + BIG BAND)/JUMP JIVE AN' WAIL/RUMBLE IN BRIGHTON/GETTIN' IN THE MOOD

 

 

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